副業としての不動産投資でマンションを貸したいと考えてオーナーになりました

オーナーになることは思っていたよりも簡単

私の周囲には、地道にサラリーマンをやっていて、自分たち家族が住むマイホームを購入したものの、ローンの返済に追われて人生が終わってしまったというたくさんの人がいます。
確かに、今の厳しい世の中ではそのようなことすら難しいという事情の方も多いと思いますから、それが出来ただけでも幸せだといえるのかもしれません。
しかし、どうせ一度の人生なのですから、出来れば毎日の食費や住居費、光熱費などのさまざまな生活費に消えてしまうサラリーとは別の収入を得て、好きな趣味を思う存分おこなったり、大好きな海外旅行に出掛けたりしたいものだと、私は若い頃から考えていました。
そして、そんな風に考えていた私の手本となったのは、特に裕福だったというわけではない大家族の三男坊で、10代の頃から一生懸命働き、貯めたお金を頭金にして不動産投資をおこなって成功してきた大叔父だったというわけです。
もちろん、私と大叔父は物凄く年齢が離れていますから、彼の偉業は主に祖母の口からたまたま聞いたものであり、詳しいことはほとんど知りません。
でも、現代ではたとえ頭金を貯めていなかったとしても、信用の厚い企業などに勤めていれば住宅ローンの審査に通ることは意外に容易です。
だから元手のなかった私が、一介の不動産投資家としてマンションを購入し、それを他人に貸したいと考えてオーナーになることは思っていたよりも簡単だったのです。

おはようございます!
大阪市住之江区安立3丁目の安立商店街で営業中!

昨日はインターネットより堺区のマンションの
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— 住之江区不動産屋店舗シャインエステート (@kiramekiproper1) 2017年10月30日

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